fa-shower リライフ店舗情報

 老舗の実力か!?安定感あるぜ。

位置 伏見駅4分!

名称 Relife~リライフ

部屋タイプ ワンルーム
紙パンツ ノーマルTバック
オイル塗布量 少なめ

fa-check割引利用でこの価格!

初回限定価格:90分 / ¥13,000-

※「エステーションを見た」で

  • ご新規様90分コース以上1000円OFF
  • 早割12時~17時最大3000円OFF
    ※リピート指名はご利用頂けません。
  • 新人90分コース以上2000円OFF
コース 90分  ¥14,000 -
オプション  ----
エステーション割引  1000円引き

施術ポイントは「避けない逃げないSKB」!

揉み解し

そこそこ上手なオイルトリートメント

キワキワ

カエル足、コマネチ

さわさわ

ドキドキ

太郎のおっふ
おっふレベル・・・【星3つ】

・名古屋ではそうとうながい老舗さん

・かなり噂が飛び交うお店の真相は!?

体験レポート

さて今回も名古屋エステーションから行ってみて欲しいお店をリストアップされる。

俗に言う正統派系であろう。

 

記事自体の内容も悪そうではない。

ということで今回の「名古屋エステーションを見て行ってみた」第一弾はここに決定。

 

では早速内容といこう。

 

伏見の駅からはチョイ歩く。

というか、名古屋暑すぎで歩くのしんどい・・・w

でも玄関をあけてのお出迎えでちょっとテンション上がるw

 

笑顔が可愛い美人さん。

この手のタイプのセラピストさんはかなり好き。

 

そして、名古屋に多い王道セラピストコス。

エステティシャン風の施術着はなんだかドキドキさせてくれる。

 

部屋は広めで、東京とは違いゆったりかんはあるね。

 

そしてお支払いを済ませてそそくさとシャワーへ向かう。

 

避けない、避けないw

名古屋・伏見メンズエステ Relife~リライフ

 

シャワーを上がりうつ伏せからのスタート。

指圧からである。

このセラピストさんは指圧はかなりしっかりと行う。

結構上手なので、まあそこそこ気持ちが良い。

 

そしてオイルに入る。

オイルは足元から始まる王道スタイルである。

 

カエル足。

このセラピストさん・・・、よけない!!w

つーことは、

(太郎心の声)
お・・・おっふ♡

結構なドキドキである。

だって全然そこにあっても避けないのだからw

 

しっかりマッサージ要素を盛り込んでくれるので

ガッツりとSKBを攻めてくれる。

それでもって避けない・・・っていうことは、やっぱり

(太郎心の声)
お・・・おっふ♡

 

であるに違いないのだwww

 

王道のキワキワ感

名古屋・伏見メンズエステ Relife~リライフ

 

仰向けは腕のをしっかりと揉み解し、手のひらまで行う所からスタート。

でもまあこれはすっ飛ばして、

その後少し下に下がり、腸のマッサージというなの、下っ腹のグリグリである。

紙パンツの上の方をちょくちょくかすっていくので、刺激が伝わるw

 

成長してしまうではないかw

 

でもそれも気にせずゴムと紙パンツのところをグリグリする手がかすめていく。

グリグリに力があるので、その刺激がこっちがわに伝わり、

おっふ・・・♪

 

それが終ると、足元へ移動して、脛と太ももからキワに掛けて。

キワにもしっかりとしたアプローチがあるのでSKB周りでは嬉しい感じもちらほらと。

 

そしてそれが終ると真ん中SKBへと移行する。

両手をSKBにあてがいロングストロークでグイ~んと。

 

所々でクイっと内側まで攻め込むその指先が・・・♡

 

超ガッツりではないが、

しっかりした施術の中で起こるこの事故的要素が楽しい感じだ。

 

この事故感ってのがたまらないのがメンズエステだ。

古き良き時代の良いメンズエステを思い出させる素晴らしい施術であると言える。

 

接客もよし、人柄もよし、施術もある程度の満足感がある。

まとめ

正直さくっと入ってこのクオリティなら結構よいように思った。
はずれ感は一切無い。

もう一度行って見たいお店としては上々であった。

 

健全な中に見え隠れする王道メンズエステ!

名古屋・伏見 Relife~リライフ

ご理解頂きたい事
あくまで超主観的な内容と感想と表現なので、必ずしもこの内容ではない。※(セラピストにより内容やサービスが異なることは予めご理解頂きたい。)そしてかなり独自の独特な言い回しをしている。私が伝えたい内容と捉え方によって違う解釈になってしまうこともあるかと思うので、参考資料というより面白おかしく見て頂けることが一番である。

Twitterでフォローしよう