fa-showerココン店舗情報

 しっかりエステ要素にSKBも付け加え、完全に大人な遊びだと感じられる体験をさせてもらいやした!

位置 栄駅6~7分!

名称 COCON~ココン

部屋タイプ ワンルーム
紙パンツ ノーマルTバック
オイル塗布量 少なめ

fa-check割引利用でこの価格!

初回限定価格:90分 / ¥10,800-

※「エステーションを見た」で2,000円OFF!

コース 90分  ¥10,800 -
オプション  ¥2,160 -
エステーション割引  2,000円引き

施術ポイントは「しっかりエステにSKBプラス」!

揉み解し

上手なオイルトリートメント

キワキワ

カエル足、コマネチ

さわさわ

ドキドキ

 事故:中 / 発生率:小~中
  • しっかりトリートメントを楽しみながらのメンズエステ
  • セラピストレベルは高い様子。
  • セラピストによって施術内容がたいぶ異なる様子。

体験レポート

エステーション体験取材でのこの記事、凄く気になった。

凄く大人な雰囲気のメンズエステなのかもしれない・・・と長年のメンズエステ経験の勘がうなるw

 

だって

ネームプレート + ナチュラルエステなコスチューム

だよ!?

大人な雰囲気万点過ぎるでしょう!?

最近東京のメンズエステではこのパターンはそう見なくなったなーと。

 

つーことでいざ出陣。

しっかりエステ要素が染み渡る

名古屋・栄 メンズエステ COCON~ココン

 

電話予約いざマンション到着。

そして玄関を開けるとそこには、

天使の装いのセラピストが立ってるではないか!!

 

か…、可愛い(*థ౪థ)

 

これは!!と思い、

さっさと支払い&シャワーである。

可愛い子のときはシャワーの念入りWASH度はいつもの30%増しであるw

 

そして

戦闘着を身にまとい決戦の地へ舞い戻るのである。

 

軽い全身への指圧を終えると、

すぐに足元オイルトリートメント。

 

 

その流れでカエル足へと進む。

深いしっかりしたタッチでのSKBの攻め。

グリッと踏み込む感じは本当にリンパを流す目的も兼ねていることが分かる。

 

そして時折HIT!するその刺激にムフフな感覚も覚えるのである。

 

そしてその後で

肩周りの本格的揉み解し、エステティシャン経験有のセラピストさんなことが

確実にわかるその技術。これは相当気持ちよい。凝り性の方でもマジで効くぜよ。

 

その後は流れで背中全体、腰周りも本格的なオイルトリートメントでの揉み解しである。

名古屋は仰向けはSKBタイム過ぎ!

名古屋・栄 メンズエステ COCON~ココン

 

仰向けはやっぱり大人なトリートメントのお店でも

SKBが80%を占めるくらいの時間である。

 

先ずは仰向け足元からスタート。

脛~足の甲から始まるしっかりとしたトリートメント。

足の甲をしっかりやってくれるセラピストさんは基本的にマッサージ技術はかなり多彩だと思ってよいと思う。

そこから太もも、そしてキワへと手を差し伸べていく。

太ももから先は基本的にSKB周りを念入りにと言った所だろうか。

 

そしてカエル足へと進む。

急激なタッチの変化。

超絶ソフトなタッチへと変わる。

急な

おっふ・・・♪

タイムがやってくる。

 

ある意味でびっくりする。

いままでが本格的なトリートメントだっただけに。

ど・・・どうしたの急に!?

と言いたくもなってしまうw

 

そしてそして真ん中SKB

ここではガッツりと来る。

やっぱり名古屋は真ん中SKBタイムはガッツり来るものなのだろう。

 

両手でグイッと深くロングストローク。

かと思いきや・・・!

いきなり優しいタッチで柔らかポイントを

ムニムニ(*థ౪థ)

 

そして、この緩急のある

ストロークとタッチに全うされる。

 

あ、凄い来る!!!(*´︶`*)

 

え?そんな優しくされると・・・(*థ౪థ)

 

ダメだって・・・

 

ぬ・・・、

 

うぉ・・・、

 

 

お時間です。

 

まとめ

今回はメンズエステ要素は少ないように感じたが、
正直なところ、こういう大人な雰囲気のメンズエステも悪くない。
働いているセラピストさんが高貴な感じもするし、
その中でがっつりなセラピストさんも絶対に居るはずである。
それを考えると、違うセラピストさんで再度試してみる価値が相当あるように感じるのである。

名古屋・栄メンズエステ COCON(ココン)

ご理解頂きたい事
あくまで超主観的な内容と感想と表現なので、必ずしもこの内容ではない。※(セラピストにより内容やサービスが異なることは予めご理解頂きたい。)そしてかなり独自の独特な言い回しをしている。私が伝えたい内容と捉え方によって違う解釈になってしまうこともあるかと思うので、参考資料というより面白おかしく見て頂けることが一番である。

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