fa-shower コンフォルト店舗情報

 2回目きたった!wうん、安定感あるなーと感じた結果であるw

 

位置 伏見駅4番出口2分!

名称 Comfort~コンフォルト

部屋タイプ 2LDK以上
紙パンツ 小さめTバック
オイル塗布量 普通

fa-check割引利用でこの価格!

初回限定価格:80分 / ¥17,000-

※「エステーションを見た」でVIPコース80分4,000円OFF

17,000 ⇒ 13,000円の超絶割!

エステーションのみの割引のようだ。期限もあるらしいので店舗さんにしっかりチェックを入れてみてほしい。

コース 80分  ¥17,000 -
オプション  ---
エステーション割引  4000円引き(私は2回目なので割引無しだけど…)

施術ポイントは「仰向けでのSKB」!

揉み解し

上手なオイルトリートメント

キワキワ

カエル足、小鹿、下っ腹、コマネチ

さわさわ

腰、SKB

ドキドキ

太郎のおっふ
おっふレベル・・・【星4つ】

・二回目でも良かったよ!

・安定感あるって感じる!

・仰向けSKBがえぐいw

体験レポート

ここはエステーションとは関係無しにもう一度訪問。

一回目、相当良かったならば再訪問は確定である。

名古屋メンズエステの一発目だったこともあり非常に印象にも残っているお店だからだ。

 

そして思ったことは、

やっぱりガッツりだったw

 

 

前置きはなしにして、早速内容に行こう。

一度来たところ、しかも分かりやすいマンションである。

 

お出迎えは、

元気な胸元が気になるセラピストさん。

 

イイ感じ。

 

OPIもイイ感じ!(*థ౪థ)

 

あれ?わりと安全運転?

名古屋・伏見 メンズエステ Comfort(コンフォルト)

 

シャワーを上がると、即オイルでスタートである。

名古屋では珍しいパターンだと思う。

指圧に重点を置いているかな?と思うお店もない中コレだと期待感も高まる!

 

脹脛周りを念入りに解す。逆足も同じく脹脛。

 

続いて太もも周りに進み、

早めの段階で、カエル足。

太もも周り~SKBへ向けてグイっと手を伸ばす。

 

が、しかし・・・。

あれ?前回とは違う?安全運転だ・・・

 

そしてお尻周りを経て小鹿のポーズ

右から、そして左から。両手を丁寧に差し込んでなーでなで。

 

ガッツり!と言う訳ではないが、

でもなかなかよいではないか~レベルである(*థ౪థ)

 

そして早々に背中へ。

やさしめなタッチで全体的に揉み揉みと。

肩周り~腕周りも行われ、うつ伏せは終了。

 

大きな盛り上がりどころも無く終わってしまった(´-ω-`)

 

ただ…

安全運転だと思うのはうつ伏せまでであった・・・。

仰向けは豹変か!?ガッツり!おっふ!!

名古屋・伏見 メンズエステ Comfort(コンフォルト)

 

仰向けは、

脛周りから脹脛を丁寧目におこない逆足も同様に。

 

続いては太もも周り~キワキワアタック!

ここから急激な暴走族張りの運転styleに変わる。

 

太もも周りは逆側でもキワ攻めの多いこと、多いこと。

 

それが終ると、真ん中へ座り込む。

そしてきつきつになっている紙パンツの位置を調整してもらい、

上手な調整で、空間が出来る。

 

そこからの真ん中SKB

 

そこからは、おっふの嵐である。

 

『嵐 嵐 for dream~♪』

 

である。

 

両側から手を優しく差し伸べる。

おっ・・・♡おっふ・・・♪

 

そして、その後続いては

添寝スタイル

 

カエル足風ともいえる。足を絡めて横から優しい刺激である。

デコルテ周りというなのB地区周り、そしてSKBへの攻め手。

 

それが終ると、

またしても真ん中SKB!

 

とんでもないおっふ感が迸る。

 

そしてヒトトキの楽しみを与えてくれたとに、

お腹周り腕周りを優しく丁寧に行ってくれる。

 

そしてまたしても、最後には

真ん中SKB

 

仰向けからはどんなタイミングでも合間合間でSKB。

 

真ん中SKBは凄い刺激ックス!

このセラピストさん、ゴリゴリしおる~www

 

まとめ

正直な感想。

ここは外れないなー。

 

ただ、一つだけ。

できれば出勤表をしっかり入れて欲しいwww

伏見 Comfort~コンフォルト

あいさんの記事

キキさんの記事

ご理解頂きたい事
あくまで超主観的な内容と感想と表現なので、必ずしもこの内容ではない。※(セラピストにより内容やサービスが異なることは予めご理解頂きたい。)そしてかなり独自の独特な言い回しをしている。私が伝えたい内容と捉え方によって違う解釈になってしまうこともあるかと思うので、参考資料というより面白おかしく見て頂けることが一番である。

Twitterでフォローしよう