メンズエステを楽しむために・・・

注目すべき点。それは、

紙パンツのチョイス!

である。

 

初心者でも玄人でも、この選択がかなり重要になる。

一か八か!で行ってみるのも私は好きだ!!

ほうほうこのタイプですかー!( ´꒳` )

といったシャワー後のお楽しみ的な感覚。

 

または・・・!

体験取材等を見て、予め理解した上で狙っていくパターン。

狙ってGOGO!( ´꒳` )

今日の気分に合わせた紙パンツを狙うのも良い。

つーことで紙パンツ太郎を名乗る私が紙パンツについてちょっと語らせてくれ。

横スカタイプが置いてあるお店を目指すのは吉!

これは鉄板である。

メンズエステで欲しい部分。それは事故

その事故が誘発しやすいのはやっぱり横スカタイプの店舗であると私は思う。これは、オーナーの意向なのか、お客様思いであることは間違いない。そして・・・、このタイプがおいてある店舗には神クラスのセラピストが必ず潜んでいるのは明確だ。

またガッツり攻める系のセラピストでなくても、本当に起こってしまう事故がここにはある。メンズエステの夢と希望がつまりまくって戦闘服、それが横スカタイプなのである。

ノーマルタイプ紙パンツの締め付け感も実は・・・!?

ノーマルタイプは、こちらの気持ち一つで横スカを越える楽しみを得ることが可能になるぞ!

たろPOINT.1
ポジションどりが超肝心!やり過ぎない自然なベスポジを!

自然にだ!自然にべスポジにおいておこう!w そうすることにより、楽しくなるぞ!!!wwww

ただここで肝心なのがやりすぎるとセラピストに嫌な顔をされてしまう・・・。これは絶対に避けなければならない。

私がここでこんなことをつぶやくことにより、そのあたりの気遣いが寛容なセラピストが笑顔でベスポジにおいていることを感じ取ってくれれば最高なのだが・・・。

たろPOINT.2
攻めセラピストはノーマルタイプの方が楽しさ2倍!

攻めの姿勢を崩さないセラピストはノーマルタイプの方がガッツりくることがおおい。

横がゴムでしっかりと締め付けられている。しっかり固定されて尚且つ狭いのが相場だ。そこに強引に横入り!w

この横入りで狭いスペースに強引にはいってくるので、もう事故が過ぎる!w

紙パンツの選択肢があっても好きなものを!

選択肢があるパターンがたまにある。

横スカタイプとノーマルタイプがおいてある場合。

●横スカパターン●
●ノーマルパターン●

これはもう恥ずかしがらずに横スカをチョイスしてもらいたい!

【郷に入れば郷に従え】
その土地やその環境に入ったならば、そこでの習慣ややり方に従うのが賢い生き方である、などの意味の表現。「郷に入っては郷に従え」などとも言う。

日本人はこういった精神をもっている生命体である。横スカをわざわざ用意してくれているのだからもうそれは郷に従うべきである。

でもなんかわざわざそっちを選ぶのは・・・と思ってしまうかもしれない。

そういった所が日本人のよいところでもあるが、折角高いお金を払って楽しみにきてるのだ!それは自分に素直にいってほしい!そういうときは・・・、

なんかね?紙パンツ太郎なる人が横スカが置いてあればそれはその店の意思だ!それを履け!!メンズエステの常識だぞ!っていってたよ?

と、

完全に私のせいにしてしまえばことは解決だ!

ブリーフタイプでも

たまにあるのが、大きいパンツだからこそ、強引に鼠径部へのアプローチをすると、がっつり中に入り込んでしまうという事故というか...もうある意味完全なるよろこび~なことがあったりもするのだ。

ブリーフタイプは、鼠径部までの距離がある、またお尻も覆ってしまうので、かなり強引に手を突っ込む必要が出てくる。ということは・・・、そういうことなんだよ!w

 

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