fa-shower ゆりかご店舗情報

 名古屋でも大人女子の温もりはやっぱり落ち着くもんだ。この安心感プライスレス

位置 丸の内駅

名称 ゆりかご

部屋タイプ ワンルーム
紙パンツ おっきめパンツ
オイル塗布量 普通

fa-check割引利用でこの価格!

初回限定価格:90分 / ¥13,000-

※「エステーションを見た」で1,000円OFF!

施術ポイントは「大人女子の温もり」!

コース90分

揉み解し

上手なオイルトリートメント

キワキワ

カエル足、小鹿、下っ腹、コマネチ

さわさわ

ドキドキ

接近施術

太郎のおっふ
おっふレベル【星2.5つ】

 

  • 名古屋でも大人女子!
  • 甘えたいサラリーマンへ推奨
  • 若くても熟女好きは一度はいってみると良い。

体験レポート

今回はコレだ!!

名古屋の大人女子専門店だ。

東京では、太郎記事で上げるたびに、最高です!の声がコアなファンから届くのが大人女子専門店。

 

こんなもん行ってみるしかないでしょう!

私のようなダメダメキモおっさんでも受け入れてくれる数少ない癒しの場・・・と私は思っている。

 

つーことで内容といこう!

 

 

このお店はいくつもルームがある。

メンズエステ主要地域には必ずある!といっていいくらいルームを用意している。

今回はその中の丸の内の部屋へいざ出陣!

 

玄関を開けるとそこには、

柔らかいしっとりセクシー女子が待ち構えている。

 

コレぞつやっぽいと言う言葉がピッタリ来る感じ。

 

 

早々にお支払いを済ませてシャワー&戦闘服へのお着替え。

 

ここは名古屋ではまだたまに見かけるおっきめ紙パンツのお店だ。

 

うつ伏せはマッサージ要素

名古屋・丸の内 メンズエステ ゆりかご

 

施術は、直ぐオイルでスタートである。

オイルサービスが好きな人には良い流れだ。

 

足元から細かく進めていく。

脹脛~足の裏この辺りは念入りに行う。

大人女子なりの気遣いなのだろう。疲れのたまる足の心臓と言われる脹脛部分を念入りに。

 

そして逆足も同様の手順で終えると、

太もも~お尻にかけて進んでいく。

 

ここもしっかりとした手つきのオイルトリートメント。

 

それが終ると背中周りをまたしてもしっかりと。

 

そしてうつ伏せは、マッサージ要素をメインとして終る。

距離感の近い温もりを・・・。

名古屋・丸の内 メンズエステ ゆりかご

 

仰向けのスタートも足元から。

足先から脛周りを軽く終え、太もも周りからが本気スタートと言えよう。

立膝にして太もも周りを終えるとその流れでカエル足

 

大きな紙パンツではあるが、グイッと内側へ向けて旅立つその指先は、

Wow! That's great!

 

そして横向きSKBタイム

グイッと切り込む指先と距離感の近いその位置どり。

なんとも甘えたくなるひと時である。

女性本来の柔らかさすら感じられる距離感はとてもドキドキしてしまう。

 

甘えるから男になってしまいそうなヒトトキw

 

それが終ると予想外の展開がまっているのでった。

 

ここまでの王道施術だと

まさか、

まさかここで乗馬タイムがくるとは思わなかった。

 

これを

嬉しい誤算

というwww

 

ああ、馬だからといって上で動くのは無しよ?w

おおなとも甘えてしまいたくなるこの感じ。

 

外では見せられない感覚であろうw

 

 

そこから更に嬉しい誤算。

 

ガッツり抱きかかえられるように、

覆いかぶされるように・・・。

 

温かみをモロに感じられる距離感0の時間。

 

 

ああ・・・。

 

( ´꒳` )

 

(*´﹃`*)

 

 

お時間です。

まとめ

やっぱり安心感と安定感は、大人女子だ。と体感できるだろう。

 

変によがっても、変に甘えてもゆるしてくれそうなこの懐の広そうな感覚。

それはやっぱりいつになっても甘えたい、我々男の心理にピッタリなんだろう。

 

男はいつまでたってもお母さん子w

それが出ちゃう、いや出せちゃうお店だろう。

 

P.S.

おっきめ紙パンツでも濃いサービスのセラピストもいるが、

折角良いお店だから、是非Tバックを検討して欲しいと思ったりもする。

コレをお店の方が見てくれていたら・・・きっと利用者たちも喜ぶんじゃないだろうか・・・w

丸の内 ゆりかご

ご理解頂きたい事
あくまで超主観的な内容と感想と表現なので、必ずしもこの内容ではない。※(セラピストにより内容やサービスが異なることは予めご理解頂きたい。)そしてかなり独自の独特な言い回しをしている。私が伝えたい内容と捉え方によって違う解釈になってしまうこともあるかと思うので、参考資料というより面白おかしく見て頂けることが一番である。

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