fa-shower キャンベル店舗情報

 初回のイメージのよさとリーズナブルさが癖になり今回も凸ってまいったキャンベル!w

位置 栄駅6分!

名称 CAMPBELL~キャンベル

部屋タイプ ワンルーム
紙パンツ 横スカTバック
オイル塗布量 普通

fa-check割引利用でこの価格!

初回限定:90分 / ¥11,000-お得!

※「エステーションを見た」でご新規様2,000円OFF!リピーターでも1,000円OFF!

コース 90分  ¥13,000 -
オプション  (付けてません)
エステーション割引  1000円引き

施術ポイントは「ガッツりキワキワ」!

揉み解し

キワキワ

カエル足、小鹿、コマネチ

さわさわ

腰、SKB

ドキドキ

 事故:中 / 発生率:大

  • 2回ともガッツり攻めてもらってますw
  • room数が多いので高確率で新しい部屋で楽しめる
  • 横スカ最強!

体験レポート

名古屋・栄 メンズエステ CAMPBELL~キャンベル

 

楽しい時間は記憶に残る。

一日目の不発を取り返すためにすぐに連絡を入れたのだが・・・、

予約がかなり詰まっているようで・・・。

 

今回の名古屋3件目となってしまった(´・∀・`)アラマァ

 

電話予約でいざ突入!

今回もとりあえずは行きたい時間優先の指名無しで凸ってみる。

 

そして前回と違う場所を案内され、

不慣れな栄駅周辺をかっぽする。

 

そしてようやくマンションに到着し、

玄関を開けてそこにはOPI輝くなんともエキゾチック感のあるセラピストさん。

シンプルだけどキワキワGOOD!

名古屋・栄 メンズエステ CAMPBELL~キャンベル

 

お支払い&シャワー!

そんでもってここは・・・

横スカタイプなんだよな・・・

心の中で、

(太郎心の声)
キターーー♪

と叫びながら施術ルームへ舞い戻る。

 

昼まっから出張ですとうそをついて

メンズエステにINする自分を恥じながら先ずはうつ伏せ。

 

全体に指圧、そしてオイルに移る。

 

正直いって、内容はとてもシンプル。

 

うつ伏せの内容をさくっと紹介すると、

  1. 足元のオイルは脹脛から太ももと進む。
  2. そして背中のしっかりトリートメント。
  3. そして片足ずつの丁寧なカエル足ですな。
  4. からの小鹿のポーズ
  5. タオルOFF

というシンプル イズ ベスト!な内容である。

 

勿論足元ではキワへのトリートメントも忘れずに

太ももからお尻に行く際は、お尻の割れ目にそってツーっとなでるように・・・。

そしてグイッと奥まで新入させるその指先。

 

小鹿のポーズでは、

左右からの丁寧なタッチが終ると真ん中からグイっとXクロス的なそれ!w

 

SKB周辺に掛ける時間はとても最高である。そして長い。

 

仰向けはやっぱりピンポイント集中ケア!

名古屋・栄 メンズエステ CAMPBELL~キャンベル

 

仰向けはやっぱりSKB専門時間である。

ガッツりムフフなお時間はやっぱり続く。

 

足元のオイルなんかはほんの数分。

後は全部真ん中SKBへと費やすのである。

 

長い時間・・・

長い時間・・・。

 

ゆっくりと、丁寧に。

優しいてつきでまったりうっとり。

 

元気いっぱいなそれとは裏腹な、

トロケそうな感情。

 

1/3の純情な感情で・・・。

 

 

あ、

 

えっと、

 

それはちょっと・・・。

 

 

 

お時間です。

 

 

(´・∀・`)アラマァ

まとめ

初回のイメージ&リーズナブルさやリピーターでもある割引は
もう一度来たくなる大切な要因の1つである。

 

楽しい時間をここで与えてもらった記憶は永遠に残るのである・・・w

 

シンプルなだけに内容を長く鮮明に書くことが出来ないのが申し訳ないが、

良かったのは間違いのない事実www

 

あ、そういえばだけど、

ここバブルオプションあるのだけど・・・、
セラピストさんがあまり進めてこないのでいまだ体験していない。。。

 

次回はバブル体験したいっす(*థ౪థ)

名古屋・栄 CAMPBELL~キャンベル

めいさんの体験談

参照エステーション体験談より

石原さんの体験談

参照エステーション体験談より

ご理解頂きたい事
あくまで超主観的な内容と感想と表現なので、必ずしもこの内容ではない。※(セラピストにより内容やサービスが異なることは予めご理解頂きたい。)そしてかなり独自の独特な言い回しをしている。私が伝えたい内容と捉え方によって違う解釈になってしまうこともあるかと思うので、参考資料というより面白おかしく見て頂けることが一番である。

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