fa-shower アクア名古屋店店舗情報

 AQUA恐るべし。60分ショートコースでもタップリ堪能、濃縮時間!

位置 今池駅11番出口2~3分!

名称 AQUA~アクア

部屋タイプ 店舗型(完全個室)
紙パンツ ノーマルTバック
オイル塗布量 普通

fa-check割引利用でこの価格!

初回限定価格:90分 / ¥11,000-

※「エステーションを見た」でご新規、指名料込み90分11,000円

コース 60分  ¥8,000 -
オプション  なし
エステーション割引  (60分コースは割引無し)

施術ポイントは「一生懸命さ」!

揉み解し

キワキワ

カエル足、コマネチ

さわさわ

ドキドキ

 事故:中 / 発生率:中

・ショートコースで全面しっかり施術

体験レポート

名古屋・今池 メンズエステ AQUA(アクア)

 

前回の遠征時はいけなかったが、

東京にもあるAQUA。なじみな名前のお店名だけに今回は行ってみた。

そして今回もエステーション体験取材を参考に

つか、

え?60分コースで楽しめるなんてことあるの!?

って内容である。

東京で考えれば、60分コースは、背面だけでSKBサービスなんて皆無である。

でも、

実際凄い楽しめてしまった・・・w

 

どんな内容だったかと砕いて言えば

タップリSKBの時間もある、90分コースの駆け足バージョンとでもいったところであろう。

 

お店のある場所は、

店舗型なので、電話をすればすぐに分かるが思ったよりは分かりにくいw

 

そして店内へ。

中は落ち着いた店舗型!といった感じである。

待合スペースで少し待つと担当してくれるセラピストさんが

お出迎え&お支払い。

 

そしてささっとシャワーへ。

アクアの戦闘服はノーマルタイプの紙パンツ。

 

コンパクトなしっかり施術

名古屋・今池 メンズエステ AQUA(アクア)

 

施術ルームへ戻るって

先ずは指圧からスタートである。

さくっと終わるかと思ったが、それなりにしっかりした指圧である。

 

その後で足元のトリートメントへ。

脹脛から太ももまで行くとしっかり優しいタッチでのキワ攻撃開始。

これは、まあ出来るセラピストならばあるあるだろう。うんうん。

 

そしてその後太もも周り~お尻周り、キワキワをフェザーなタッチで突き進む。

ゾクゾクさせるその指使いはすっごく良い(*థ౪థ)w

 

それが終るとカエル足。

  • カエル足はかなり色々な手技が織り交ざる。
  • 先ずは深くSKBへと潜り込む腕。
  • そこからさわさわさわ~っと。
  • そして上下からSKBへの攻めの手を緩めない。
  • からの、腕を抜く際にフェザータッチが冴え渡る。

この工程を長い時間続けてくれる。

悶えてゾクゾクな時間が続くのである。

 

そして逆足も終えると、

腰周り~背中にかけての優しくも大きなストロークで繰り出す揉み解し。

そして肩甲骨、肩周りもしかりと。

 

ドライタオルでOFFすると仰向けへ移る。

仰向けはSKBタイム!?

名古屋・今池 メンズエステ AQUA(アクア)

 

仰向けは、完全にSKBタイムとなる。

太もも周りから始まるトリートメント。

そんでもってキワへと差し込まれる指先はかなり刺激的な動きである。

あ・・・っ♪

イイ感じすぎるw

 

そして濃厚なカエル足へと移行する。

SKB周りからその下までしっかりと。もっそりと、サワサワと。

広げた股関節を優しい手つきでフェザータッチ。

お・・・、おっふ♪

 

そのまま

真ん中SKBタイムへ。

包み込む両手の優しさ。

 

優しすぎる手つきは、もう捩れる腰を止められない。

とめられない、とまらない。

 

白目を剥きかけていると、

体勢を移動して

最後にハンドマッサージで締めくくり。

 

60分、やっぱり短い・・・。

ケチるんじゃなかったぜ、90分で入ればよかった。

が名残惜しさがしっかり残る再訪問確定の内容であった。

また行こう。

実際90分コースにも入ってみたいと思える濃厚な60分だった。
  • 60分で全てを堪能できる
  • 時間が無いときでもメンズエステ要素をしっかり味わえる
これって試しに行って見る価値がある!ってことではないだろうか。
1万円未満で試せる感覚はとても良い。

AQUA~アクア

ご理解頂きたい事
あくまで超主観的な内容と感想と表現なので、必ずしもこの内容ではない。※(セラピストにより内容やサービスが異なることは予めご理解頂きたい。)そしてかなり独自の独特な言い回しをしている。私が伝えたい内容と捉え方によって違う解釈になってしまうこともあるかと思うので、参考資料というより面白おかしく見て頂けることが一番である。

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