迷ったらココ!
【体験談】名古屋 大須 メンズエステ~アイ:美白なOPI天使が・・・!?おっふ。

fa-shower アイ店舗情報

 低価格で安定以上のサービス。OPI天使がグイグイ攻めのSBK

位置 大須観音駅

名称 メンズエステAI~アイ

部屋 ワンルーム
紙パンツ ノーマルTバック
オイル 普通

fa-check割引利用でこの価格!
初回限定価格:90分 / ¥13,000-
※「エステーションを見た」で1,000円OFF!

施術ポイントは「トータル施術」!

コース90分

揉み解し

キワキワ

さわさわ

ドキドキ

太郎のおっふ
おっふレベル【星3.8つ】

 

  • 安定の低価格で安定施術
  • 名古屋中心部にワンルームが多々存在
  • 一日の出勤数が多い選べるお店

体験レポート

今回はこれ。

写真を見るだけでも、輝くOPI・・・。

こんなの気になって仕方ないでしょ・・・もう。

 

既に数回訪問しているアイ。

ここは安さが売り!そして当たりセラピストさんもかなり潜んでいるとうことも否めないところだ。

つーことでも今回もレッツトライ!

 

先ずはお電話でルーム案内。

数回いっているのでもう手馴れたものだ。

 

今回案内されるお部屋は以前訪問のあるワンルーム。

そしてそこにお出迎えは、ふんわりかわゆい系のOPIなセラピスト。

 

うんうん、期待度高め♪

 

出会ってすぐ目が行ってしまうのはその大きなOPI!

そして可愛い見た目に可愛い声。愛嬌たっぷりな人柄も最高である。

 

速攻でお支払&シャワーTIME。

 

さてさて、施術へと移ろう。

 

ポイント部分

名古屋 大須 メンズエステ アイ

 

先ずは全身隈なく指圧。

各部位を細かく解していく。

 

それが終わると足元からのオイルへと移る。

先ずは脹脛から太ももを通ってキワまでソフトなタッチ。

 

毎回思う、アイのマッサージは結構本格的な揉み解しである。

これはこれで毎回心地よさを堪能している。

 

まずは片足が終わると直ぐにタオルOFF。

ドライタオルで綺麗にふき取り逆足へと進む。

 

続いてはカエル足へと移る。

膝の上に足を乗せて持ち上げ状態で紙パンツの沿ってツーっと優しいタッチ。

 

揉み解しとは違い

かな~りソフトなタッチ。

 

上下からグイグイくるその刺激は優しく、

ふわっとしたセラピストさんそのものなきがしてしまう。

お。おっふ・・・♪

 

そして小鹿のポーズ。

ここでもやっぱり揉み解しとはことなる優しいタッチ。

片側ずつ深くねっとりしたタッチでSKB周りをスーっと通り抜ける。

 

そして真ん中から優しくも大胆にスーっと。

これが終わると、背中周り

全体的に行う。腰に乗りグリグリ腰周り~お尻背骨~肩甲骨~肩と最初の指圧同様に細かく分けて行っていく。

 

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ポイント部分

名古屋 大須 メンズエステ アイ

 

仰向け。

先ずは足元から行う。

脛周りから太ももと進みキワまでしっかりと。

 

そして足を大きく開き真ん中SKBへと。

両サイドから優しいタッチでゾクゾクきてしまいそうな感なくだ。

そして指先は紙パンツの向こう側へと…。

 

おっふ♪

 

優しいタッチで撫で上げる感じが特におっふ。

 

そして

「上に乗っても大丈夫ですか♪」

 

丁度の位置位にのっかり、お腹をぐるぐるとトリートメント。

 

下っ腹辺りを刺激的にグリグリとかき回す。

これがちょっと最高な感覚なのだよ。

 

グルグルするたびに元気いっぱいな力こぶ力こぶ状態が

 

確変確定♪

 

今度は、

「頭の上から失礼します♪」

 

デコルテ周りのケアがスタート。

大きなOPIが…顔に…。

 

これは窒息天国である。

柔らかいめり込み感が…。

 

そしてそれが終わると腕回りを揉み解し。

 

安定剤を与えられたかのように

クールダウン

 

そして、

お時間です。

 

まとめ

低価格でこのクオリティは正直に行く価値があるとは思う。

基本的に取材記事に出ているセラピストさんは「はずれではない。」と考えてよいのではないだろうか?

 

そして今回は埋もれるほどのOPI。

これもまた良かった・・・、というかOPI好きには、そりゃ~イイに決まってるか・・・w

 

安さと安定感、個人的には信頼度に繋がるお店である。

 

大須 メンズエステ アイ

ご理解頂きたい事
あくまで超主観的な内容と感想と表現なので、必ずしもこの内容ではないし性的興奮を煽るようなものでは決してないことは理解して欲しい。※(内容やサービスが異なることは予めご理解頂きたい。)そしてかなり独自の独特な言い回しをしている。私が伝えたい内容と捉え方によって違う解釈になってしまうこともあるかと思うので、ブログ記事としての読み物的な感覚で面白おかしく見て頂くことが私の本意である。

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